スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |

エンジニアのためのスキルアップ勉強会『Tech Compass』@竹橋 ― Vol1 「スマホ時代到来、この先生きのこるエンジニアとは!?」に参加しました。#tecomp

久々にブログ+イベント参加です。
知り合いが開催+出演したので参加してみました。
「スマホ」ってキーワードはあまりなかったけど、面白かったです。


とりあえず、メモ。
余力があれば感想追加します。


日時:2013/03/19 19:00
場所:パレスサイドビル9F マイナビルーム (東京都千代田区一ツ橋1-1-1)
URL:http://atnd.org/events/36966

登壇者:@naoya_ito @yusuke

◯@naoya_itoさんの発表
 最近、感心してること。
 ・RubyMotionやってます。
  今年5月に
 ・AWSもやってるよ。
 ・「継続的デリバリー」の話
  GREEでは毎日デリバリーしてるよと。
 ・Chefの話
  DevOpsとか。
 ・Obama for Americaの話
  GitHubとか使ってた。
 身に付けるべきものは?
  「変化に適応する力」が必要だよね。
 最近は
  Ruby、クラウド、AWS、iOS開発とかやってる、どうしてこうなったw
  先は予測してないけど、変化に適応するには5分でいいからやり続けること。

◯@yusukeさんの発表
 自己紹介が難しい
 ・今やってること
  ブログ執筆
  刺さるツイート研究
  ソフトウェア販売代理店
   思わぬ収穫。InDesign/Illustratorのスキル、ビジネスの仕方w
   会社設立中。
  Webサイト構築・運用
 ・ハッタリが大事
 ・プログラム好き
  プログラミング以外を仕事にしてる。
 ・人と違うことがしたい。市場がない場所での差別化はしない=トレンドに逆行し過ぎない。バランス。
 ・今は種まき中。

◯ディスカッション
 ・2,3年後とか何やってると思いますか?
  @naoya_itoさん
   ドラクエやってると思ってるかもしれませんが、サービス作るコード書いてます。
   将来的な見通しでやってるのか?って言われるとそうでもない。
   ツールとかよりは、コミュニティとかのサービスを作るほうが好き。
  @yusuke
   一定の収入がありつつ、プログラミングしてたい。あわよくばサービス作ったのが当たるといいなぁ
 ・そもそもフリーランスをどう捉えているか?
  @naoya_ito
   いいところ。自由に自分の時間をコントロールできる。
   悪いところ。自分でコントロールしないといけない。
   自分をコントロールしないと厳しい。
   フリーになってわかったのは、会社は人間を働かせるための仕組みをよく考えて出来てる。
   フリーでいいのは、選択した結果に自分が責任を持つというのがいい。
  @yusuke
   セフルマネージメントできたほうがいい。
   しがらみを捨てるためにフリーになるのはおすすめしない。
 ・情報発信を継続してるけど、必要なことか?
  @naoya_ito
   必要とは思わないけど、みんな書いたらいいと思う。
   検索すれば自分が助かるからw
   セルフブランディングのために重要?かなぁ。あまりそれが唯一の方法ではないと思う。
  @yusuke
   発信することで、何に興味を持ってるかをわかってもらえるから、便利かな。
   ブログに残したほうがググって引っかかるよと。
 ・技術の方向性?見つけ方?は?
  @naoya_ito
   直近は、クラウド流行るしiOSはまだ伸びてるしと。
   そっから先はどうするの?
   わからないよね。じゃあ、どうするの?って変化に対応してボトムアップで見つけてくのがいいんじゃないかなぁ。
   人がやってないところを先にやらないと武器にならないけど、どうやって見つけるのか?
   プログラミングやってる時に、その先に必要なこととか、気付きがあるので、手を動かさないとだめだよねと。
  @yusuke
   トレンドを追いかけつつ、知ったかぶりするのは重要
   ある程度ハッタリ+手を動かす

johtani | 勉強会 | 20:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

Xperia Z買いました

技術ブログから離れていってますが。。。
Xperia Zを購入しました。

前に使っていたのはXperia arcになります。
もうすぐ2年だったのですが、容量不足に悩まされていたため+芸の肥やし(仕事の足し)という名目で Xperia Zの購入に踏み切りました。
予約しての購入です。

いくつか戸惑いなどを感じているので備忘録としてブログに残しておきます。
サイズが大きい
まぁ、わかっていたことですが、5インチと大きいです。
ステータスバーを表示するのがちょっときついくらいです。
私は手が大きい方なのですがそれでもキツイので、普通の人は両手じゃないと厳しいんじゃないかと。。。
一応、ステータスバーを表示するためのアプリなんかもあるようなので、その辺を検討するのもいいかなぁと(まだインストールもしてませんが。)
また、Angry Birdを演ってびっくりしたのですが、解像度が大きいため、startボタンなどが小さくて押しづらいですw

移行がめんどくさい
iPadも持っていて、ソレと比較するとひどくめんどくさかったです。
実は方法を知らないだけかもしれないんですが。。。
iPadだと、初期化したりしてもiTunesにインストールしたアプリなども覚えていてくれます。
ですので、すぐに同じ環境が出来上がります。
Xperiaに関しては、arcでインストールしてたアプリをインストール履歴を元に一つずつインストールして、 それぞれのアプリやアカウントを設定して行きました。
これが結構面倒で、まだ完全にはアプリがインストールできてないかも(他にも新しいものを入れたいなぁと思いつつ、探す手間を惜しんでます。。。おすすめアプリお待ちしてます。)

Zite、Angry Bird star warsがインストールできない
Ziteは英語の勉強も兼ねて入れていたのですが、対応していないバージョンですと言われます。
AngryBirdもいっしょですね。
starwarsじゃない奴はインストールできたのですが、肝心のやってみたいstar warsがインストールできなくて。。。

ドコモアプリがいっぱい
ドコモのアプリやプリインストールアプリがいっぱいあったので、どうしようか悩んでいます。
いくつかはアンインストールしました。HotpepperBeautyとか間違いなく使わないし
SFA-QRというよくわからないアプリも入っていたのでこれまたアンインストールしました。

通知に出さないアプリとか選択できない?
容量不足だったのも有り、TwitterクライアントにはTwiccaのみをインストールしていたのですが、今回はTwitter純正のクライアントもインストールしました。
お気に入り登録されたりといった状況も見れるので重宝するのですが、基本的にはtwiccaを使うつもりです。
ですが、通知バー(ステータスバー)に@ツイートが届いたなどといった通知は見なくてもいいと思っているんですが、なにか方法あるんでしょうか。

dビデオが危険
いわゆる携帯ショップで機種変更したため、いくつかのサービスに登録しないといけませんでした。
で、dビデオ(月額525円で映画とか見放題)に登録したので、せっかくだからと映画をダウンロードしてみたのですが、危険です。。。
ただでさえ、本読むのが遅かったり、コーディングしてないのにビデオ見ると更に時間ががが。。。
けど、面白くて。。。危険です。(スターシップ・トゥルーパーズ見ちゃいました。。)

クレードルがもう一つほしい
防水なので、あまりキャップを開けたくないんです。
そして、dビデオとか見てるとやっぱり電池の減りがはやいんです。(ディスプレイが大きいのもあるのかなぁ。要らないサービス切るとかしないと)
結局、出先でも充電をしないといけなくて。
ただ、純正のクレードルが2100円と結構な値段でして。。。
あと、イヤホンを指すところもキャップがあるので、Bluetoothレシーバーも気になってたりします。
こちらも結構な値段でして。。。

とまぁ、新しいものを手に入れて、色々悩んでますが、楽しいですね。購入したての色々と悩む時間がw
おすすめアプリとかあったらコメントください
johtani | 備忘録 | 01:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

Hadoop Conference Japan 2013 Winterに参加しました。#hcj13w

金曜日に引き続き、イベントに参加して来ました。(仕事。。。これも仕事だよ。)

「Hadoop Conference Japan 2013 Winter」です。
普段、Hadoopを触るのも少ないのですが情報を仕入れときたいなぁということで。
ビッグサイト
今年はビッグサイトですよ。そろそろ無料のカンファレンスもキツイのではないでしょうか。。。
こちらの写真はセッション会場。今回もすごいです。。。
壇上。相変わらずすごい演出

簡単ですが、聞いていた感想です。
全体的に、Hadoop本体の話ではなく、エコシステムと呼ばれる周辺のプロダクトの話や実際に運用している実例が増えていました。
だいぶ普及期に来たのかなぁと。そして、自分の不勉強を実感できたなぁと。
(あと、TreasureDataに絡む話が多いなぁと言うのも印象です。そういうセッションを選んで出ていたのかもしれませんが)
懇親会まで残っていたのですが、結構、すごい方たちの顔ぶれだなぁというのを今更ながらに実感するとか。
(ハチ象Tシャツを着ているすごい集団でもありましたが。。。)

以下はいつものメモになります。だいぶ金曜日のイベント後で腑抜けてるのでメモが雑ですが。
◯ご挨拶
 Doug Cuttingさんのビデオ(あんまり聞けてない) さすがのhamakenさんのトークの安定感。
 後援はリクルートテクノロジーズさんが大半。
 リクルートテクノロジーズの米谷さんが軽く発表

◯LINEのHBaseを利用した大規模なメッセージストレージ:NHN Japan 中村 俊介
 まずは、LINEの紹介が続く。
 New Yearのメッセージは3倍位だったけど、何とかなっったよと。
 データロスがない。
 サーバ故障からのデータリカバリも自動でやってくれる
 書き込み1ms、読み出し1-10msでできてる
 ・IDC onine migration
  クライアントベースで2つに書き込み
  Incremental replication(新データ)、BulkMigration(旧データ)
  元のHBaseのレプリケータは利用してない(pushだったから。スループットコントロールしたかったから)

 ・NN failover
  2012.10にNameNode障害発生
  HA構成にしてたから問題が発生。
  VIPはHDFSにつかうとリスキー
  現在:
   少ないダウンタイムを許容する

 ・Stabilizing LINE message cluster
  ※あとでHBase触るときに資料見直すくらいで。。。
  Case1:Too many HLogs
  Case2:Hotspot問題
  まぁ、けど1億ユーザのインフラとして使えるってすごいよな。。。  

◯Hadoop meets Cloud with Multi-tenancy: Treasure Data 太田 一樹
 TDもFluentdも有名だなぁ
 Hadoopのメンテナンスとか、つらいよねというのを見てきたのでTD作った
 ・なぜ、BigData+Cloud?
  Hadoopだけみてもバージョンが混在してる+ディストリビューターも多くなってる
  十徳ナイフみたいになってきてるけど、必要なのはナタだよね。というのを提示するためにTD立ち上げた。
 ・なぜCloud?
  ・IaaSベンダーの対象としてるのはSCM。
   オンプレだとHWが陳腐化してくよね→HWはクラウドが主流に
  ・PaaS、SaaSの対象は時は金なり
   バージョンアップとか大変だよねと
 ・TDのご紹介
  唯一の解析用DBを目指して
 ・哲学とアーキテクチャ
  解析とか運用をいかに楽にしていくかというのを主体においたサービスを提供したい?
  いかに速くレポーティングシステムを簡単に構築していくかとかの話
  簡単なインタフェースと目的に集中することで、価値を提供
 ・AWSとの違いは?
 ・アーキテクチャとか技術的な話
  データを集める処理がデータ解析に実際には重要なフェーズ
 ・カラム指向でデータ保存
  実装がどーなってるのかとか、TD内部のHadoopクラスタの運用、バージョンアップとかがどうなってるのかもきになる。(企業秘密だろうけど)

◯Amazon Elasti MapReduceとHadoopコミュニティの関わり:Amazon Web Services Peter Sirota
 ・3つのV
  Volume、Velocity、Variety
 ・yelpのAuto-suggestの例
  カスタマーのレコメンデーションにElasticMapReduce使ってるよと。
 ・razorfishの広告インプレッションの解析に使ってる
 ・Amazon.comでの話
  AWS Public Datasetsの話
  http://aws.amazon.com/jp/publicdatasets/
  IonFluxのDNA解析の話
 ・いろんな分野でのBig Data
  事例がちらほら
 ※わかりやすい英語なんだけど寝不足が。。。

◯ランチ!
 サンドイッチと豚汁とあとなんとかライス。
 TDブースにて、fluentdのTシャツもらったよ!

◯Hadoop's Power to Transform Business:MapR Ted Dunning
 ・Mahaut+Solrの単語が。8時間のレコメンデーションデータの作成が3分に??
 ・Stormにてリアルタイム処理と連携。バッチ処理はMRで。
 ・バッチ処理とリアルタイム処理の間としてのDrill
 ・Drillの概観とできるところの話。
  (あとでスライドで)データ解析のために機会学習の処理とかも投げられそう。
  Q:ImplaraとDrillの違いは?
   コミュニティベースかなどが違うよね(あまり聞き取れず)
  Q:Drillの開発はどのくらいすすんでるの?
  A:。。。
  Q.クエリ言語としてSQLがいいの?
  A.No。というのも、単独の言語ですべてにベストというのはないから。SQLはわかりやすくて良いが、実行が非効率な場面も。

◯Introduction to Impala〜Hadoop用のSQLエンジン〜:Cloudera 川崎 達夫
 ・Impalaとは
  分析に特化した低レイテンシクエリ実行基盤
  Apacheライセンス
  バッチ処理要ではなく、データサイエンティストが試行錯誤するときに利用するのを想定
  パフォーマンスが良い
   実行エンジンはC++とかで実装されてる
   MapReduceに依存してない
 ・MapReduceの問題点
  MR直接は難しい→Hiveとか、M/Rの実装を隠して使いやすくするものが増えてきた
  Hiveを例に説明。MRがベースなので高レイテンシ
    ・Impalaのアーキテクチャ
       機能制限やGA版について言及されてる資料なのが良い
    ・GA以降の話もあり
        ピンチヒッターなのに落ち着いて発表とか凄すぎです。
     jdbcサポートも入ると。
     プランナーはjava実装
     Hiveとの互換性は?→完全互換を目指す。
     開発のプロセスが見えにくいのでは?開発主体がcloudera

 ◯Flumeを活用したAmebaにおける大規模ログ収集システム:CyberAgent 飯島 賢志
 立ち見。
 Flumeのコミッターの人がCAにいたんだ。

◯Log analysis system with Hadoop in livedoor 2013 Winter:NHN Japan 田籠さん@tagomorisさん
 ・NHNJapanのお話
 ・Webサービスのログ解析について話していく
  400+Webサービス
 ・2011年8月にLTしました。
 ・1.5TB/day。。。
 ・batchとstream
  Batch集計も重要だし、Stream処理も重要なので、ハイブリッドシステム
 ・システムーバービュー
  FluentdClusterを中心にして各種ツール、保存先に転送してる。
  これが結構重要。だけど、今日はFluentdの話ではない
 ・Fluentd周りを一人でやってるのか。。。
 ・処理の流れ
  ・ログの収集と、生ログ保存
  ・パース(主にHive用に)、変換、フラグ追加(分類しておくとあとで集計したいとか、保存すべきかを処理可能に)
  ・Hiveにロード
 ・第1世代のはなし
  すべてbatch処理、Scribe
  遅延が1時間ちょっとあるため、Hiveクエリで結果が見れないとか。
 ・第2世代の話
  Fluentdのstream処理にHadoop Streamingを呼び出せるようなプラグインを書いた
  Fluentd+HoopServerの構成
 ・第3世代
  HoopをWebHDFS
  Fluentdでのオンライン集計
  GrowthForcast、HRForcast
 ・第4世代(ここ1週間でやったこと)
  CDH4でQJMベースのNameNode(Failoverは手動)
  Hiveのスキーマを変更(これはブログに今度書くよ)
  とりあえず、現時点で改善点が思いつかない
 ・総括
  HTTPベースでRPCベースにしたのでコンポーネント切り替えが結構楽
  OSSで公開されてるからいいよね
  公開することにより色々とドライブするよ!

◯いかにしてHadoopにデータを集めるか:Treasure Data 古橋 貞之
 ・自己紹介
 ・ビッグデータ収集の問題点
  ・壊れたデータが入ってる
  ・読み書きの時間がかかる
   ログはサブケースである。メインはサービスとかだから。
 ・トライ&エラー処理が時間かかる
 ・データを分割するのが基本的なアイデア
  失敗した時のリトライが楽になる。さらに、それをStream処理すれば良いよねと。
    ・flumeのお話
    ・fluentdのお話
       バッファリングは性能アップも兼ねてる
       設定のクラスタへの伝搬とかインストールはpuppetとか使おうねと。
       プラグインのインストールが楽
    ・いくつかのプラグインの紹介
    ・TDへのデータ投入のお話
    ・最後にmuddydixonさんのプラグインの宣伝がw

◯Hadoopの次に考える分散システム技術:Microsoft 萩原 正義
    ・CAP定理の克服をどうしていくか
    ・CAPのおさらい
    ・Lease
       クライアント主導、サーバ手動とか
  (理論重視の話で最後のセッションには辛かった。。。頭が疲れててついていけませんでした)

おまけ
今回頂いたノベルティなどを写真に撮ってみました。(ランチはお腹すいてて写真取らずに食べちゃいました。。。)
ノベルティ色々
Hiveロゴへの愛を語ってHive Tシャツをゲット。
FluentdのTシャツももらいました!
Hiveステッカーなどもゲット
メッセージボード
あと、メッセージボードなるものがあったので書いてみました。一応、Hadoopに絡んだことですよね!?

johtani | 勉強会 | 00:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

エンジニアサポートCROSS 2013に参加(+お手伝い+モデレータ)しました #cross2013

1/18(金)に開催された、エンジニアサポートCROSS 2013で「検索CROSS」セッションのセッションオーナー(モデレータ)をやって来ました。

@muddydixonさんに昨年の夏くらいに声をかけていただいたのがきっかけです。
こういったイベントの運営のお手伝い(ほとんど何もしてない)も初めてでしたし、セッションオーナー(モデレータ)も初めての経験で色々といい勉強をさせて頂きました(自分の足りない所とか、考慮すべき点がどういったところにあるとか)。本当にありがとうございます。

スピーカーとして登壇していただいた久保田さん、佐藤さん、安田さんほんとうにありがとうございました。
頼りないオーナーで、モヤッとした内容を提示したにもかかわらず、意図を汲み取って話の内容をふくらませていただいてすごく助かりました。
また、会場にお越しいただいたみなさん、ありがとうございました。すこしでも検索に興味をもっていただければ、セッションは成功だったと思っています。
続きを読む >>
johtani | 勉強会 | 22:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

いまさらですが、CROSS 2013で検索CROSSというセッションを担当します

いまさら感満載ですが、今週の金曜日(1/18)に開催されるCROSS 2013というイベントで「検索CROSS」のセッションを担当することになってます。

ここ数年、検索に携わっていますが、検索は色々な技術の組み合わせ(検索用インデックス、自然言語処理、機械学習などなど)でなりったていて奥が深いなぁと感じる毎日です。
そこで、実際のサービスで検索をやられている方、検索プラットフォーム製品を開発している方、自然言語処理や検索に長けた方を招いてつぎのような話をしてもらおうかと。

・現在の事例(検索とその周辺技術)
・今後の検索にクロスすると面白い技術

がっつり検索をやられている方々に登壇していただきますので、検索に興味のある方はぜひ、ご参加を!
登壇者の方々についてはこちらを御覧ください。

検索CROSS以外にも楽しみなセッションが多数ありますので、参加をご検討いただければと。
あと、実はこっちがメインなのですが、夕方からのプレモルタイムも期待できるのでこちらへの参加だけでもぜひ!!
johtani | 勉強会 | 01:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
3/25PAGES | << >> |

04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
PR
RECOMMEND
[改訂新版] Apache Solr入門 ~オープンソース全文検索エンジン (Software Design plus)
[改訂新版] Apache Solr入門 ~オープンソース全文検索エンジン (Software Design plus) (JUGEMレビュー »)
大谷 純,阿部 慎一朗,大須賀 稔,北野 太郎,鈴木 教嗣,平賀 一昭
Solr 4系に対応した改訂版を出しました!興味ある方はぜひ。
RECOMMEND
Apache Solr入門 ―オープンソース全文検索エンジン
Apache Solr入門 ―オープンソース全文検索エンジン (JUGEMレビュー »)
関口 宏司,三部 靖夫,武田 光平,中野 猛,大谷 純
RECOMMEND
RECENT COMMENT
  • ポモドーロ回してます。(ポモドーロテクニック入門読みました)
    おーたに (05/07)
  • Lucene 4.3.0のChangesにあるChanges in backwards compatibility policyが気になったので訳してみた。
    おーたに (04/26)
  • メインMBAをMountain Lionにアップデート(いろいろ確認中)
    おーたに (09/04)
  • メインMBAをMountain Lionにアップデート(いろいろ確認中)
    m_nori (09/03)
  • メインMBAをMountain Lionにアップデート(いろいろ確認中)
    おーたに (09/03)
  • メインMBAをMountain Lionにアップデート(いろいろ確認中)
    ho4kawa (09/03)
  • メインMBAをMountain Lionにアップデート(いろいろ確認中)
    おーたに (09/03)
  • メインMBAをMountain Lionにアップデート(いろいろ確認中)
    まろか (09/03)
  • Lucene/Solr 3.6.0リリース / 「Apache Solr入門」のサンプルのKuromojiとlucene-gosen対応(1章)
    おーたに (08/07)
  • Lucene/Solr 3.6.0リリース / 「Apache Solr入門」のサンプルのKuromojiとlucene-gosen対応(1章)
    moco (08/07)
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
OTHERS